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2007年5月22日 (火)

新潟競馬最終日・愛馬出走

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昨日の日曜日で、新潟競馬場の春開催が終了してしまいました。
東京競馬場のデッカイターフビジョンも良いですが、ローカルには、ローカルの楽しみがあります。
新潟競馬場は、騎手や調教師が身近に感じられる競馬場で、今回も色々サインを貰っちゃいました。

最初は、先日のジョッキーマスターズで3着と活躍した「安田隆行」調教師のサインです。
まだまだ、現役でもやれそうな騎乗は印象に残る物がありました。

次は、新潟のメインレース邁進特別(直線1000m競馬)で優勝した塚田祥雄騎手のサインです。
キルシュワッサーという馬で、ぶっちぎりでの優勝でした。

最後は、今年の新潟大賞典でブライトトゥモローに騎乗し、優勝したジョッキーの木幡初広騎手のサインです。

昨日の新潟競馬場の3Rに愛馬「マイセンシチー」も出走しましたが、3番人気と人気を集めながら9着に沈んでしまいました。でも、力強いレースを見せてくれました。
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今回の新潟開催では、若手ジョッキーの活躍が目立ち、初優勝をした騎手も多かったのですが、そんな中で新潟リーディングに輝いたのが、北村友一騎手です。
この日も、4Rデンコウレジーナで見事な勝利を挙げていました。
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もう一人、日曜日に大活躍した騎手が中村将之騎手です。
この日は、朝から3勝を挙げて存在をアピールしていました。
5Rのエーシンダードマンでは、独走での勝利となりました。
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新潟リーディングが目の前だった小幡初広騎手は、北村友一騎手の猛追によりリーディングを持っていかれて、本人も本気で悔しがっていました。
ウィナーズサークルでも、そんな話を気さくに色々話をしてくれました。
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新潟最終日、最終レースでキッチリ優勝しての笑顔がとっても良かったです。
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次回の新潟開催は、7月14日からの夏競馬です。

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